映画タイトル | マスク2 |
英語タイトル | MASK2 |
映画上映時間 | 約96分 |
映画製作年 | 2005年 |
鑑 賞 日 | 2005年5月13日(金) |
映画鑑賞方法 | 映画館 |
費 用 | 0円(映画招待券を使用) |
この映画を観る きっかけ |
1作目のマスクを観て面白かったので、このマスク2も絶対観たいと思っていた |
映画監督 | ローレンス・グーターマン |
主な出演者 | ジェイミー・ケネディー / アラン・カミング 他 |
映画ストーリー |
アニメ会社で働くティム(ジェイミー・ケネディー)は服飾の仕事をバリバリしていた愛妻トーニャ(トレイラー・ハワード)と幸せに暮らしていた。ただ、バリバリ働くトーニャと違って、漫画家志望のティムの仕事は会社で着ぐるみを着て案内とかをするだけの仕事だった。子供が欲しいとせがまれるトーニャに、ティムは自分自身に自信が持てず困っていた。そんなティムの心の支えは、愛犬オーティスだった。 ある日、オーティスは家の近くの水辺で汚らしいマスクを拾ってきた。会社の仮想パーティーにティムはそのマスクを持って出掛けた。そしてそのマスクをかぶった途端、さえないティムがそのパーティーの人気者になったのだ。そのマスクは、かぶった者の欲望が増大して開放されるというマスクだったのだ。 その夜、パーティーから戻ったマスクをかぶったティムは、トーニャのベットに直行した。そしてその夜、2人の子供がトーニャのお腹に誕生したのだ。…が、正確に言うとトーニャとマスクの子供が誕生した瞬間だった!そして10ヶ月後、2人の子供のアルヴィーが産まれた。 ある日、トーニャはニューヨークへ出張に行く事となった。アルヴィーと数日間2人っきりの生活となってしまったティム。しかしこのアルヴィー、さすがマスクの子!普通ではなかったのだ。いきなり踊り出したり変な物に変身したり、また家の中の物を簡単に持ち上げて壊したり。ティムはヘトヘトになっていた。 そんな中、ロキ(アラン・カミング)という男が訪ねて来た。この男、実は北欧神話の最高神オーディン(ボブ・ホスキンス)の不肖の息子で、そして奇妙なマスクを作った張本人でもあった。オーディンは人間界でこのようなマスクがあると混乱を招くと心配し、こんな物を作った自分の後始末として、責任持ってそのマスクを人間界から持ち帰って来るようロキに命令したのだった。 しかしそのマスク、実はアルヴィー誕生によって全く相手してもらえなくなった愛犬オーティスが隠してしまっていた。その為ティムの手元に今なかったのだ。ロキはアルヴィーを誘拐し、そして必ずマスクを持って来るよう脅迫したのだった…。 |
satomiの勝手な 映画感想 |
うわぁ〜、最悪! 1作目のジム・キャリー主演映画“マスク”を観て今回のこの映画をかなり期待していたのだが、正直途中から観てるだけでも疲れてきて。コレは映画招待券でタダで観れたからいいものの、お金払ってまで観たくない映画かなぁ? |
satomiの勝手な オススメ度 |
★ ★ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ |
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